学びBAR
  • Home
  • WEB関連知識のスキルアップ
    • Udemy 開催講座 >
      • HTML,CSSルール基礎知識 >
        • Udemy 1800円受講クーポン
    • セマンティックHTMLとは?
    • HTML特殊文字コード表
  • ストリートアカデミー講座
    • HTMLルール基礎 4h テキストダウンロード
  • 学びBARについて
  • コラム
  • お問合せ
HOME / WEB関連知識のスキルアップ / HTMLクイック・リファレンス / HTML5(目的別) / <canvas>

HTML5  <canvas>

<canvas>タグは、図形を描く際に使用します。今までウェブページ上で図形を描くには、 PNG・JPEG・GIFなどの画像に置き換えるか、Flashなどのプラグインデータを埋め込むのが一般的でしたが、 <canvas>を使用することで、標準のHTMLやJavaScriptだけで、グラフやゲームグラフィックスなどの図形をすばやく表示できるようになります。
<canvas>の幅と高さは、width属性とheight属性で指定することができますが、特に指定しない場合の初期値は300×150となります。 図形の色を特に指定しない場合には、一般的なブラウザでは黒になります。
<canvas>~</canvas>の中には、 <canvas>タグがサポートされていない環境で表示させるメッセージを記述することができます。
尚、より適切な要素がある場合には、<canvas>を使うべきではありません。 例えば、ページの見出しに<canvas>を使うのは不適切です。 見出しを装飾する場合には、<h1>などの適切な要素を使用した上でCSSでスタイリングするべきでしょう。

■HTML4.01からHTML5へのバージョンアップによる変更点

canvas要素は、HTML5から新たに追加された要素です。

■属性

width属性
   幅を指定する(初期値は300)
height属性

   高さを指定する(初期値は150)

■詳しく解説しているサイトのご案内

写真
HOME                      ABOUT                      SERVICES                      UPDATES                     CONTACT
画像
1996-2024(c)Cre'ps design lab.  All rights reserved.
  • Home
  • WEB関連知識のスキルアップ
    • Udemy 開催講座 >
      • HTML,CSSルール基礎知識 >
        • Udemy 1800円受講クーポン
    • セマンティックHTMLとは?
    • HTML特殊文字コード表
  • ストリートアカデミー講座
    • HTMLルール基礎 4h テキストダウンロード
  • 学びBARについて
  • コラム
  • お問合せ