学びBAR
  • Home
  • WEB関連知識のスキルアップ
    • Udemy 開催講座 >
      • HTML,CSSルール基礎知識 >
        • Udemy 1800円受講クーポン
    • セマンティックHTMLとは?
    • HTML特殊文字コード表
  • ストリートアカデミー講座
    • HTMLルール基礎 4h テキストダウンロード
  • 学びBARについて
  • コラム
  • お問合せ
HOME / WEB関連知識のスキルアップ / HTMLクイック・リファレンス / HTML5(目的別) / <i>

HTML5  <i>

<i>タグは、声や心の中で思ったことなど、他と区別したいテキストを表す際に使用します。
分類学上の名称、専門用語、他言語の慣用句、思考の内容、船の名前、 その他一般的に印刷される際にイタリック体となるようなテキストです。 その箇所が重要であるという意味や強調する役割はありません
<i>を使用する際には、より適切な要素がないか検討することが推奨されています。
例えば、強勢する箇所を示す場合には<em>、 用語の使用であることを定義する場合には<dfn>のほうが、 <i>よりふさわしいでしょう。

■HTML4.01からHTML5へのバージョンアップによる変更点

i要素は、HTML 4.01ではテキストを斜体(イタリック)にすると定義されていましたが、 HTML5では他と区別したいテキスト・印刷される際にイタリック体となるようなテキストを表すと変更されています。

■使用例

HTMLソース
<p>
ジョバンニは思わずかけよって博士の前に立って、
<i>ぼくはカムパネルラの行った方を知っていますぼくはカムパネルラといっしょに歩いていたのです</i>
と云おうとしましたがもうのどがつまって何とも云えませんでした。
</p>
↓↓↓
ブラウザ上の表示

ジョバンニは思わずかけよって博士の前に立って、 ぼくはカムパネルラの行った方を知っていますぼくはカムパネルラといっしょに歩いていたのです と云おうとしましたがもうのどがつまって何とも云えませんでした。

HOME                      ABOUT                      SERVICES                      UPDATES                     CONTACT
画像
1996-2024(c)Cre'ps design lab.  All rights reserved.
  • Home
  • WEB関連知識のスキルアップ
    • Udemy 開催講座 >
      • HTML,CSSルール基礎知識 >
        • Udemy 1800円受講クーポン
    • セマンティックHTMLとは?
    • HTML特殊文字コード表
  • ストリートアカデミー講座
    • HTMLルール基礎 4h テキストダウンロード
  • 学びBARについて
  • コラム
  • お問合せ